実は筆者。
過去に「焼き鳥を居酒屋で注文する時、周りに確認+了解を得ないで『塩で~!!』と調子づいて一方的に頼むヤツ(タレが好きなヤツは「タレで良いかな?」と気弱に聞いてくるケースが圧倒的に多い)は、サウナから出てきて汗を全く流さずに水風呂に飛び込んでくるヤツ、高速道路で車間距離をやたら詰めてくるヤツと同等に、罪に処すべき3大田吾作である!」と論じておりました。
過去記事
それ位「焼き鳥=タレ味」が好きって事と同時に、勝手に塩味を頼まれると心の中で「ラ・マルセイエーズ(La Marseillaise フランス革命歌。現・仏国歌)」が奏でられるほど塩派の専制政治を弾劾したいと熱望していたのですが、最近は塩は塩でマイウ~だし、オッサン世代の塩味支持率ハンパねー・・・って事に気付き「しゃあないかな~・・・」と、迷いも生じていたのも事実でした。
そんな心の迷いを我らがリスカ(製造)+やおきん(販売・マーケティング)コンビが放つ「やきとりスナック」が軽々ふっ飛ばしてくれましたYO。
パッケージに掲げられし「ジュワっと美味しい焼き鳥の旨さ!」=紛れもなくタレ味!
やっぱり焼き鳥はタレだね。リスカさん。
塩派の者どもよ、ちゃんと周囲に確認してから頼んでよ!「塩で良いかな?」と。
と、前置きが「永遠クラスに永い」のは当ブログの読者なら重々承知ですよね。許してチョンマゲ。
とにかく、「やきとりスナック」が甘ダレ風味で激ウマだったよ!って事を、タレ派のあなたに伝えたくて、どうしようもなかったって事です・・・
(美味。それ以外に表現しようのない完成度。美味!!)
そしてタレ派の皆さん!!
「やきとりスナック」のパッケージを見てどう感じる?
この色彩仕様にしよう!と思ったリスカ+やおきんの担当者には、頭を激しく上下させながら歩く名古屋コーチンが如く、頭(こうべ)を何度でも(×2)垂れたいッスよね。
そう。
筆者はタレ味ってなぜだか「赤っぽい」感じがするんだよね。塩は白じゃない?
ま、そういう事にしといて。
(スナック食べてたら、余計にモノホン食いたくなってきたぜ・・)
スーパーなどで2ヶ=100円(税抜き)で販売されているケースが多い「やきとりスナック」。
雨の日などは特売で2ヶ=90円になっているのを目撃したヤツもいたとかいないとか・・・
Rainy Day断ち切れず窓を叩き割りそうになったら、「やきとりスナック」の雨だれもとい甘ダレが醸し出すショパンの調べに、心打ちふるわしてくれよな!
甘ダレはショパンの調べ ~リスカ やきとりスナック~
リスカ㈱

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