読売新聞に取り上げて頂きましたYO!~しあわせ小箱 世界初の駄菓子屋ハンターとして~

江戸の昔の物語。

町の辻で、「猫又現る~・・」とか、「ぺリル(ペリー)鼻高過ぎじゃね?」とか。
今で言う新聞の号外スタイル「瓦版」を面白おかしく唄的に言い回し大衆をガッツリ惹きつけて販売促進していた猛者達の事を「読売」と人は呼んだと云う・・・・・
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その名を冠し、現存する新聞で最も長い歴史と世界最多の発行部数(朝刊約910万部・夕刊約295万部)を誇る読売新聞 の夕刊社会欄「しあわせ小箱」に不肖・某、採り上げて頂きましたYO!!

月(26日)~金(30日)まで、5連チャンのストーリー仕立て。
そして最終の金曜日には、顔写真付きで紹介してくれます。恥ずかCぃぃいい!!

皆さん、是非にでも読み売ってくれよな!!



コメント

  1. よっしー より:

    新聞記事、読みましたヨ~~~

  2. 土橋 真 より:

    ありがとうございます!!

  3. 土橋 真 より:

    yumigo55 様

    メッセージありがとうございます。
    連絡先が記載されておりませんでしたので、あしからず・・・

    富士文さん、とても良い駄菓子屋さんですよね。
    おばちゃん優しいし!雰囲気もいいし。なにより、子供たちに愛されていますしね!

    しかし、ブログ掲載はNGなんです。載せないで欲しいとおばちゃんから言われました。

    私も、駄菓子屋さんを無断で載せるわけにはいかないので、店主様の意向を尊重しております。

    宜しくお願い致します。

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