前略
津田梅子先生のまなざしというのは
小学校時代の3〜4年生時の恩師(同5〜6年時は隣のクラス担任)が学芸会(音楽会)の演目を指導する際のそれとクリソツな訳で
当時は本気で恐ろしかったのに
今は親しみ深く、我が師の恩を思い出しつつ新5000円札を眺めている訳で
今夜は俺、飲みます……
と超私事からスタートしましたが、迷惑でしょうがほっといてくださいスピリッツで先に進みます
今回ご紹介しますは、㈱正栄デリシィプレゼンツ【お金のチョコ】新札バージョンです
(【お金のチョコ】も新札が導入されたYO 仕事が早い、さすが正栄デリシィ!)
常陽製菓㈱+㈱モンド+名門・正栄食品工業㈱の菓子部門が合併⇒独立を果たし2007年に誕生
茨城県筑西市に本社・工場をともに構え、【サク山チョコ次郎】シリーズを始め、チョコ・ビスケットなど多くのお菓子を世に送り出しています
そして
そのお菓子のネーミングが物語る様に、中々ハイセンスな逸材が多くてね(笑)
【お金のチョコ】もガチでその一つ
まず
パケに書かれている券の種類は日本銀行券ならぬ子供銀行券!
細か〜い🤣
また、旧札時代から続く伝統として中に子供銀行券が入っていて、さらにレア物としてキラが入っているんですよ
スゲ〜
北里柴三郎先生も野口英世先生もシブい顔に関わらずキラキラした券が出てきたら、そのシュールさとぶっ飛んだ具合に両先生の研究されてた細菌・ウィルスも逃げ出してしまいそうですよ
なになに?
人間、病は気から!
チョコ食べながら笑って過ごせば病気にもなりづらいから、笑っていきましょう!
と、北里柴三郎先生が言われている気がしました
(パケと中の子供銀行券は同じのがでてくるとは限りません!そこも魅力)
中の子供銀行券は、パケと同人物・同金額が出てくるとは限りません。
それどころか、旧紙幣や旧々紙幣も入っているのだからたまりませんな〜
なんと
一圓札〜令和の新一万円札まで、計20種類も入っているというのが驚き!!
しかも中のクランチチョコがめちゃくちゃ美味しんだよね〜
歴史の勉強にもなって一石二鳥スタイル
さすがはビスケット・チョコには定評のある正栄デリシィプレゼンツ
もう感謝しかおまへんで〜
(津田梅子先生の眼差しに、かつての恩師が重なり胸熱なり)
知育にも貢献し、なおかつ小腹にちょうどよい準チョコレート使用!
しかも6山スタイルなので、皆でシェアも可能な優れもの
正栄デリシィさん、いつもありがとうございます
これで1枚=50円(税抜き価格)っていうんだから皆様、買わなきゃハドソンですぜ~
新札【お金のチョコ】子供銀行券が神札な件 〜正栄デリシィ・お金のチョコ〜
㈱正栄デリシィ〜商品説明〜
名称 準チョコレート
原材料名
砂糖(外国製造又は国内製造)、植物油脂、カカオマス、全粉乳、パフ(コーングリッツ、でん粉、砂糖)乳糖、ココアパウダー/乳化剤、香料、膨張剤(一部に乳製品、大豆を含む)
内容量 1枚
※砂糖の製造地は製造年の使用計画順
栄養成分表示1枚(標準17.5g)あたり
エネルギー 99kcal
たんぱく質 1.0g
脂質 6.1g
炭水化物 10.2g
食塩相当量 0.02g
製造者
株式会社正栄デリシィ
茨城県筑西市野殿1555


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