チョコ生地xチョココーティングxやおきん=1200万パワー ~やおきん チョコドーナッツ~

雨合羽(あまがっぱ)フル装備の陸上部員に、折り畳み傘を差し出してみる。

こんな感じだろうか?少しちゃうな。

真っ黄色のカレーピラフの上に、バーモン〇カレーを降り注いでみる。

こっちだろうかなぁ・・・イメージ的には。

皆さんならば、どんな比喩で表現しますかね?

チョコ生地のドーナツをチョコでコーティング!しちゃった、やおきんさんがブチかますチョコ&チョコの「チョコドーナッツ」をね。
DSC_1656(ビツクリし過ぎではないかい?少年。とにかく、大志は抱いとけや!)

甘みをもって天海祐希を・・・ではなく、甘みを制す!
チョコ×チョコっていう「甘みの向こう側」への挑戦って事ね。

そりゃ、パッケージに描かれし少年も、帽子がぶっ飛ぶ位驚きますよ。

でもさすがです、やおきんさん。

チョコ×チョコの二刀流。
チョコ味を追い求めるが故の突貫。
1+1が3にも4にもなるトンデモ理論・・・

なんだか、キン肉マンの7人の悪魔超人シリーズでのバッファローマンVSウォーズマン戦(※)を思い出してしまいましたYO・・・

※いわゆるウォーズマン理論
 ベアークローを両手に装備100万×2=200万パワー
 いつもの2倍のジャンプがくわわって200万x2=400万パワー 
 そしていつもの3倍の回転を加えれば400万x3=1200万パワー!!って、なんでやねん!
DSC_1659(チョコ生地のビターな調べをベターな記事にしちゃるぞ!)

1ヶ=20円(税抜き)でこの完成度は、ロボットでもない、超人でもないファイティングコンピューター・ウォーズマンですら感涙するレベル。

そしてね。
チョコxチョコだからって、激甘と思うなかれ。

降り注ぐチョコはかなりSWEET 19 BLUESな味わいなれど、生地のチョコドーナツはかなりビターな味。
例えるならばロビンマスクの黒歴史、ウォーズマンの師匠・バラクーダの教えの様なビター感。

なんか無性にコーヒーが飲みたくなってきたよ・・・

Have a break Have aキッドカット!
じゃなくて、Have aチョコドーナッツ!って事でイイっすか(笑)。
おあとがよろしいようで・・・



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