その威容はレキシントン級を誇り、メガトンの「トン」はおそらくかつ⇔豚と掛け合わせたであろう超高校級のとんちも忘れぬソースかつ。
その名に恥じぬメガトン級な食い応え。こいつは買いだぜ!
(駄菓子界の不沈艦の異名を誇る大きさ!)
これで1袋50円というのだから、驚きを禁じえません。
筆者も東京でお目にかかったのは初めて。この大きさはやばいぜよ。
生前、横須賀の海で初めて見た「戦艦大和」に度肝を抜かし、やや尻子玉が飛び出た!と言っていた祖父の気持ちが少し分かりました。
それもそのはず。「戦艦大和」の造られたのは広島県・呉市(今でも造船で有名ですね)。このメガトンソースかつも広島県・呉市の㈱全珍産。
うーむ。なかなかの縁を感じるのは気のせいでしょうか?
(濃厚ソースがうまさの決め手!)
(しまった・・・比較対象のマッチ箱とか置き忘れてしまった)
このでかさはやっぱすごいでしょ!
比較対象のマッチ箱とか置き忘れるという、ラ・マンチャの男級のミステークをしてしまいました・・・ごめんなさい。
とにかく、酒のつまみにも子供のハードおやつにも幅広く対応する「メガトン ソースかつ」は一度味わってみて損は無いと思いますYO。


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