「イクラの滝こぼれ」ってご存知?
軍艦上に溢れんばかり(溢れまくってますが)イクラがのっかってる例のヤツでガンスよ。
超絶にどうでもいいでしょうが、筆者はイクラが大好物なんですねぇ~。
なので「イクラの滝こぼれ」をはじめて見た際は、「味なまねしやがって・・・」と武者震いしたのを、共親製菓のこの駄菓子を見た時、戦慄の記憶として思い出しました。
共親製菓株式会社 HP
つう事で今回は、通常のミックス餅系駄菓子を16文キックとするならば、32文ロケット以上の破壊力は疑いの余地が無い、「キャンディボックス」を御紹介します。
(とにかくカラフルな駄菓子って事はわかるでしょ!)
(まさに滝こぼれよ。鯉だったら滝登りしてるっちゅーの!)
さすがは共親クオリティ。
数で世の人の常識を凌駕しても、一粒一粒「つまようじ」で刺して喰らうスタイルは不動。
一気に喰らうスタイルの山のフドウも後ずさりすること間違いなし。
どれくらいの量が入っているのでしょうか?
想像を絶する世界ですが、そこは筆者も暇さに欠けては天下無双。数えましたよ、ちゃんと。
それこそが、リスペクトしてやまない共親製菓への礼儀と言うもの。(ですよね?南斗の将よ・・)
(キチンと並べた時の貫録はハンパないんだよな・・・マジで)
上の画像を見てくれよな!
4(縦)×5(横)x2(高さ)=40ヶ。
共親製菓の通常の餅系駄菓子の入数=12ヶ(参照=共親製菓 餅系駄菓子の記事)
通常より3倍の超人強度を誇るキャンディボックス。
価格は税抜50円と、お安く設定中。これは買わなきゃハドソン。
やっぱり今回も共親クオリティの安定感と破壊力に、明日への活力を貰った気がする三十路のオサーンでした。


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